【栃木市】秋は外壁塗装の人気シーズン!9月・10月・11月の工事をご検討中の方へ🍂

こんにちは⭐️
栃木県栃木市を拠点に活動しているさくら塗工株式会社です🌸
8月も後半に入り、少しずつ秋に向けてお住まいのメンテナンスを考え始める時期になってきました。
8月前半から9月・10月に塗装を検討中とのお問い合わせを数件いただいております。
実は、9月・10月・11月の秋シーズンは、外壁塗装や屋根塗装を検討される方が増える時期のひとつです!
「年内に外壁をきれいにしたい」「夏の暑さが落ち着いてから工事をしたい」「最近、外壁の色あせやひび割れが気になってきた」
そんな方は、秋になってから業者を探し始めるのではなく、8月後半の今から現地調査やお見積もりを進めておくのがおすすめです😊
今回は、秋の外壁塗装についてご紹介します!
🌸なぜ秋は外壁塗装を検討する方が多いの?🌸
外壁塗装は一年を通して施工できますが、塗料を適切に乾燥・硬化させるためには、気温や湿度、雨などの天候条件を確認しながら施工する必要があります。
秋は真夏の厳しい暑さが徐々に落ち着き、お住まいのメンテナンスを考えやすくなる季節です。
また、「年末までに家をきれいにしておきたい」というご相談も増えてくる時期です。
ただし、秋なら必ず毎日塗装できるというわけではありません・・・😭
台風や秋雨などによって施工できない日もあるため、さくら塗工では天候や塗料の施工条件を確認しながら、一つひとつの工程を適切に進めています。
🌸夏を越えた外壁、一度チェックしてみませんか?🌸
夏のお住まいは、私たちが思っている以上に厳しい環境にさらされています。
強い紫外線や高温、突然の豪雨、強風などが続くことで、外壁や屋根、シーリングなどの劣化が目立ってくる場合があります。
例えば、
✅外壁を触ると白い粉がつく
✅外壁の色あせが目立ってきた
✅細かなひび割れがある
✅コーキング(シーリング)が割れている
✅塗膜が剥がれている
✅屋根の色あせが気になる
✅雨樋にズレや破損がある
このような症状はありませんか?
特に、外壁を手で触ったときに白い粉がつく「チョーキング現象」は、塗膜の劣化を判断する目安のひとつです。
すぐに塗装が必要とは限りませんが、気になる症状が出てきたら、一度専門業者に状態を確認してもらうと安心です。
「まだ塗装するか決めていない」でも大丈夫です!
現地調査や見積もりをお願いすると、「そのまま工事を契約しないといけないのかな?」と心配される方もいらっしゃるかもしれません。
ですが、「今の外壁の状態だけ知りたい」「あと何年くらい大丈夫なの?」「塗装するとしたら、どのくらい費用がかかる?」「今年やった方がいいのか、来年でも大丈夫なのか知りたい」といったご相談でも大丈夫です😊
弊社では、弊社のみのお見積もりだけではなく他の業者さんにも相見積もりしていただくのを推奨させていただいております。
お住まいの状態やご予算、今後の予定などを考えながら検討していただくことが大切です。
🌸秋に工事を考えているなら、今から準備がおすすめ!🌸
外壁塗装は、お問い合わせをいただいてすぐに塗り始める工事ではありません。
まずは現地調査を行い、
1:建物の状態を確認
↓
2:必要な工事内容を検討
↓
3:お見積もり
↓
4:塗料・色・施工内容などのお打ち合わせ
↓
5:工事日程の調整
↓
6:施工開始
という流れになります。
そのため、9月・10月・11月頃の工事を検討されている方は、少し早めに現地調査やお見積もりをしておくと、その後の計画を立てやすくなります。
「秋になったら考えよう」ではなく、今のうちにお住まいの状態と費用だけでも確認しておくのがおすすめです🍂
外壁・屋根だけでなく、お住まいのお困りごとをご相談ください🌸
大切なお住まいを長く守っていくためにも、まずは現在の状態を知るところから始めてみませんか?
秋の外壁塗装・屋根塗装をご検討中の皆さまからのご相談を、心よりお待ちしております🌸
では、また⭐️
栃木県で外壁塗装なら、さくら塗工にお任せください。 栃木県栃木市の外壁塗装、さくら塗工は、栃木駅から車で15分の場所にあります。一般住宅からアパート、店舗などの屋根外壁塗装、屋根防水工事、内装塗装、光触媒コーティングなどを幅広く手がけております。 外壁塗装に関する事なら栃木県栃木市の外壁塗装、さくら塗工にお気軽にご相談ください。
